9/8/2007
醉翁之意不在酒,在乎甚麼呢?醉翁之意在於特別喜歡這首歌
<<ガーネット>>中的這一段︰
あなたと過ごした日々をこの胸に焼き付けよう
思い出さなくても大丈夫なように
いつか他の誰かを好きになったとしても
あなたはずっと特別で 大切で
またこの季節が 廻ってく
與你共度刻骨銘心的時光印心底。
不必刻意去回憶,也不會把你忘記。
假若當我在某一天喜歡上什麼人也好,
你都一樣是特別的那個你、重要的那個你,
如同季節變化一樣,循環不息。
忽爾想起了「她」……
「她」總是將所有的思緒統統在凌晨三時三刻爆發出來,像對待一個重要的約會一樣,非常守時,較人暗暗稱奇之餘,總令我發笑起來。
「她」有其煩惱,亦有徬徨的時候,有些雖是有感而發,不過有些是久久不能忘懷的。其實自己何曾不是這樣嗎?曾經便是曾經,快樂時總會至死不渝,決裂時還有甚麼呢?「她」都是那麼樣的「她」,而「您」也是這樣的「您」。
「她」猜東西蠻準的,但只限於一時三刻。不過猜中之餘,擔憂亦自然而來。那擔憂些甚麼嗎?怕嗎?
「她」對每一件事物都具其獨有態度,擇善而執,說她倔強也好,總覺得她對事親力親為。她會很在意,很認真的。
沒有看到「她」收訊息時的情景,是怎樣的嫣然一笑?不過,如果嘗試想像的話,也許會樂在其中。也許,相對地,「她」亦想看到我收訊息時的情景吧!
「她」很想找出自己的成長路,但擔心自己走得不好,徬徨得在路中心盤旋著,等待人家的指導。想指導的人何嘗不是亦需要「她」的勇氣去鞏固信心一齊走嗎?
「她」很喜歡夕陽,說到要被它灌醉一樣。像小孩子哄媽媽買玩具一樣,一邊在嚷,一邊在訂立條件。
「她」便是「我」心裡所感到的「她」。
「醉翁之意不在酒,在乎甚麼呢?」這時,想著自己是綠竹翁奏曲的「我」道……
ガーネット
作曲:奧華子
作詞:奧華子
編曲:佐藤準
唄:奧華子
グラウンド駆けてくあなたの背中は
空に浮かんだ雲よりも自由で
ノートに並んだ四角い文字さえ
すべてを照らす光に見えた
好きという気持ちが分からなくて
二度とは戻らないこの時間が
その意味をあたしに教えてくれた
あなたと過ごした日々をこの胸に焼き付けよう
思い出さなくても大丈夫なように
いつか他の誰かを好きになったとしても
あなたはずっと特別で 大切で
またこの季節が 廻ってく
はじめて二人で話した放課後
誰も知らない 笑顔探していた
遠くであなたのはしゃいでる声に
なぜだか胸が痛くなったの
変わってゆく事を怖がってたの
ずっと友達のままいれる気がした
終わってく物など無いと思った
果てしない時間の中で あなたと出会えた事が
何よりもあたしを強くしてくれたね
夢中でかける明日に辿り着いたとしても
あなたはずっと 特別で 大切で
またこの季節が やってくる
いつまでも忘れないと あなたが言ってくれた夏
時間が流れ 今頃あたしは涙がこぼれてきた
あなたと過ごした日々をこの胸に焼き付けよう
思い出さなくても大丈夫なように
いつか他の誰かを好きになったとしても
あなたはずっと特別で 大切で
またこの季節が廻ってく
